使用したことのない人はまだ多いですが、媚薬と言われるものははるか昔からあります。ですがその中には科学的根拠のないものも含まれている場合も多々あります。媚薬の歴史や真贋についていろいろ案内してきたいと思います。

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    白くて丸い錠剤

    媚薬とは、古来から子孫繁栄のために用いられてきたもので、性的興奮を高め、女性の性器の血流を高めることで、膣内に潤いを与え、快感を得られやすくさせる効果があります。
    現在媚薬と聞くと、映画や本などで描かれるような、劇的に女性をエッチな気分にさせ、男性に惚れやすくする薬というイメージを持つ人も多くいますが、世の中で存在する媚薬と言われて販売されているものの中で、そういった効果を持つものはそれほど多くはありません。
    中には偽物も多く、性的興奮など何も起きない場合もありますし、さらに体に有害な物質が含まれていることもあるので、販売元が怪しいものや、あまりにも安いものなどは購入しないようにしましょう。
    女性の中には、性的興奮があっても膣が濡れない人や、不感症の人も少なくありません。
    そういった場合には、媚薬を上手に利用すれば、明るいセックスライフを送ることができるかもしれません。
    またセックスがマンネリ化してきた夫婦にも、媚薬を使ってセックスすることで、新たな快感を得ることができ、性生活も豊かになるはずです。
    媚薬には錠剤タイプや粉状、液体、クリームなどいくつかの種類があり、それぞれに効果や時間も違ってきます。
    一番即効性のあるものは、クリーム状のもので、女性器に直接塗り込むことで感度が高くなりオーガズムに達しやすくなります。
    直接塗るのが難しい場合には、ペニスに塗って膣に挿入すれば効果を発揮します。
    セックスにまでまだいたっていない段階では、錠剤や液体がおすすめです。
    ただ錠剤はばれずに飲ませるのは難しいので、お茶やジュース、お酒などに液体タイプのを混ぜて飲ませるのが、一番ばれやすい方法です。
    興味のある方は、一度試してみてはいかがでしょうか。

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